鉄拳

【鉄拳用語集】20年来の鉄拳ファンがまとめてみた

鉄拳 用語

どうも、格闘ゲームの「鉄拳」シリーズのファンであるクウルス(@Qoo_Rus)です。

最新作の鉄拳7のシーズン3での最高段位は風神。

それなりにプレイしてきて、中級者と呼んでも大丈夫かなぁと思う程度のレベルです。

近年のeスポーツ化で鉄拳の競技シーンを知っている人も増えてきましたが、実況で専門用語が飛び交うこともしばしばあり、初心者はわからない言葉が出てくるのではないでしょうか。

そこで、私が知る限りの鉄拳用語をまとめてみることにしました。

クウルス
クウルス
思いつくたびに更新してまとめていきます

あ〜お

青ライ

⇒ファランの技「ライジングブレード」に青いエフェクトがついたバージョン。

通常の6N23RKと入力が異なり、6N3RK(3とRKは同時入力)と入力をする。

通常のライジングブレードに比べて、発生・ガード時のフレーム面で優れる。

暴れ

⇒自分がフレーム的に不利な状況で技を出すこと。

基本的にフレーム的に不利な場合は、自分の出した技よりも相手の技が早くヒットしやすい状況なのでガードを固めるというセオリーを逆手にとった行動。

相手が下段攻撃と読んでジャンプステータス技を当てる(ジャンステ暴れ)

相手が発生遅めの技で二択を仕掛けると読んで、発生の早いジャブを当てる(ジャブ暴れ)

など。

今後の用語更新の方針

多分、キャラ別にする方が良いですね。

あと、他の格闘ゲームでも共通の用語、技の通称の命名ルール、戦術、読み合い、などなど、ジャンルに分けた方が良いかもしれません。

気が向くたびに更新していきます。

クウルス
クウルス
2020年2月9日時点では全然書けてないですが、今後気ままに追記します。
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エンジニア/プログラミングスクール講師
クウルス
京都大学を中退してベンチャー企業の経営をしている26才エンジニア。 スポーツ動画分析アプリ「GENSEKI」の開発に取り組みながら、プログラミングスクール「TEKUtech(テクテック)」を主催。 趣味はゲーム(特に格闘ゲーム)と音楽(特にエレクトーンとゲーム音楽)で、そちらについてもブログをちょこちょこ。
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